ROOKIE STORY2022

高い志を持った12名が

BRAVE EFLINSに入部

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岩手

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​岩手

秋田

岩手

秋田

神奈川

札幌

恵庭

札幌

室蘭

札幌

​旭川

昨年復活した女子バスケットボール部は”新生ブレーブエルフィンズ”とし北海道学生リーグ3部からスタートした。

夏の合宿では男子に続き女子も秋田県三種町で関係者の皆さんからのご協力を得ながら乗り越えることができました。

リクルートの出だしはコーチ同士で所縁があった岩手県高校女子バスケットボール界屈指の強豪校#盛岡白百合学園からビックセンターが本学に決めてくれたことで高さに関する課題の糸口が見えてきた。続いて道内強豪校#酪農学園大学付属とわの森三愛高校から潜在能力あるガードとビックセンター選手も決まり、2年続いてツインタワー獲得は大きな補強となる。

夏のインターハイが終わり涼しくなってきたころ、東北スカウント担当から”熱い朗報”が届いた。
長年にわたり秋田県高校女王チームとして君臨する#湯沢翔北のキャプテンと茨木国体で少年女子チームに選考され、秋田県インターハイ予選で決勝まで上り詰めた#大曲高校のエースがそろって決意してくれた。

その勢いは道内にも浸透したのか?次々と本学の進学を希望する選手に関係者の嬉しい悲鳴が止まなかったが最終的に全道大会常連校の#海星学院#旭川明成#恵庭南#北星学園大学附属から大学バスケにおいて高い目標を持った選手が決まる。

これで今年は落ち着いたように思っていたところ、昨年に続いて岩手の強豪#一関修紅から文武両道のお手本となる選手2名が先輩の後に続いてくれたことは、自分の未来が”ワクワク”する環境づくり(本学バスケットボール部の活動を通じたキャリアデザインの形成)で男女バスケットボール部スタッフが拘っていた根幹の部分が実りつつあるといえる。

なお#一関修紅の選手は、今年度の新入生代表挨拶が決まっています。

「2022年最後の砦」激戦区神奈川県代表としてウインターカップ2021に出場の#星槎国際湘南から鋭い切れ込みでのペイントアタックを武器とする選手が本学への入学を決意してくれた。

 

#希望に満ち溢れた12名のルーキー...
ブレーブエルフィンズにとってこれ以上ない選手が入部となりました。